事務局 活動報告

カレイ・魚のさばき方教室(カレイの5枚おろし)船橋公民館実習室にて開催 報告

   昨年2月の『鯵のさばき方教室』に引き続き、今年は3月17日(日)9時開催『カレイのさばき方教室』となりました。  船橋市広報新聞に事前に一般市民参加の公募を例年通り行い、お陰様で9名(内1名・当千葉県釣りインストラクター連絡機構相談役 金内勝郎様)のご参加を頂きの開催となりました。  朝から春の明るい日差しのもと好天に恵まれ、にぎやかな笑いが飛び交う楽しい教室となりました。  初めに加藤啓一 様より本日開催のご挨拶を戴き、この日のために、事前ご準備を頂いた ー大型刺身用カレイ6枚(含む大根のつま・大葉・わさび準備)、煮つけ用カレイ16枚、そしてお米千葉産コシヒカリ、ごみ袋・洗剤等ー になりました。  
 そして、次に料理講師の和田日出男先生から今日の本題、『かれいのさばき方』、@煮つけ用カレイ(飾り庖丁・バツ印⇒早く煮えとても美味しく頂ける)と、A刺身用カレイ(5枚おろし)の全体説明、、@Aとも魚のうこ取り、おさ・はらわたの取り方等、そして調味料による味付け方法の説明を行った。  調味料は、醤油、お酒、みりん、砂糖、そして生姜等でした。(当日事前に説明書を配布)。  『千葉県釣りインストラクター連絡からのスタッフ』6名、釣り・お料理上手の堀田副会長、心豊かな勢籏副会長、写真撮影を頂いた富士副事務局長、船橋支部で長年大活躍・船橋市役所の窓口と度重なる折衝の加藤様、船橋市在住で船橋市の窓口でのサポート役・当日の5キロの炊飯≪時間通りにお陰様で炊飯OK≫椎橋様、そして佐藤、総勢15名の参加となりました。
   全体4チームの各テーブルに別れ、まな板、包丁(各自持参の方も)、ごはん茶碗、煮つけ用のお皿、刺身用の大皿、魚用大型ボール等テーブルに事前準備対応。  『美味しい生姜を添えてカレイの煮つけ』、『つまで彩り豊かにもられたカレイの尾頭付きの刺身』、そして『炊き立ての温かい美味しい千葉産コシヒカリに山盛りご飯のお替り』ご参加頂いた一般市民の皆様方から、昨年も参加いたしましたが、来年もぜひ参加したいとのご要望が大勢の皆様方からありました。  お陰様で絶大なる協力・支援を頂きましたCOFIスタッフの皆様、大成に功終わることが出来本当にありがとうございました。  これからも千葉県つりインストラクター連絡機構の良い伝統を守り、住みよい明るい社会への環境作りに邁進したいと思います。  ここにもう一度あらためて、船橋市の窓口職員の方々、一般参加の皆々様、そしてCOFIスタッフの方々、ご協力大変有難うございました。

C.O.F.I 船橋支部 佐藤浩藏

ジャパンフィッシング釣り指導 報告


   

 1月18日19日20日みなとみらい・パシフィコ横浜でジャパンフィッシングショーが開催されました。  JOFI神奈川の要請で、東京、西東京、埼玉、千葉の各インストラクターのべ165名が「マス釣り」を指導しました。  初日は午前中ビジネスタイムで、マス釣りには横浜市内の幼稚園園児が招待され初めて釣りを体験しました。  初日午後から最終日まで15分の釣り時間で1回10名77回開催され、上限2尾のニジマスをお父さんお母さんと来た幼児、小学生が釣上げていました。
   午前中は喰いが良く、餌のブドウ虫にヒットの連続でした。  午後になると喰い渋り、特別に用意した活クチボソにヒットがありました。  COFIから18日小原さん19日平井さん、鈴木(正)さん20日伊藤(栄)さん、勢籏が釣り指導しました。  また、全釣協に村尾会長、キャンペンガールの菅原早希さん、ジャパンゲームフィッシング協会常務理事の猶原さん、ハヤブサレディの伊藤(友)さん、一景にフイルドテスターの虫鹿さん、美術魚拓竜の子会名取土井(広)さんなど多くのCOFIメンバーが、各ブースでスタッフとして活躍していました。

 会場はディーブな魅力・ライブな感動・釣りの楽しさが体験でき、各ブーズとも熱気と活気で満ちあふれていました。  18日(土)は、スペシャルプログラムとして、ギョギョギヨ!で有名なさかなクン(本県館山在中・東京海洋大学名誉博士)によるお魚のお話、へら鮒講座があり、多くのファンで満ちあふれていました。  今年は好天に恵まれ、3日間の来場者数は41,758名(主催・広報発表)で前年比100.6%今年も前年オーバーする人気でした。  

 次回2020年は1月17日(金)18日(土)19日(日)パシフィコ横浜で開催されます。

C.O.F.I 勢籏健治

利根川 納竿ハゼ釣り会・忘年会 報告



 12月22日(土)、常宿の東庄町・笹川にある「土善旅館」に夕方4時頃到着すると堀田さん、金原さん、加藤さんがすでに到着しており風呂に入っていました。

加藤さんと金原さんは早くに船宿を訪問し状況を尋ねたら全く釣れていない、との事でしたので明日の釣りは余り期待を持たず、早速飲み始めました。



6時の夕食に合わせて食堂に移動し忘年会の始まりと成りました。 食事終了後、部屋に戻り雑談をしながら金原さんご持参の芋焼酎「はげ頭」、小原さんご持参の地元・千葉の東薫酒造のどぶろく、私が持ち込んだメキシコのテキーラを5人で楽しみ早めに床に就きました。

 翌23日(日)、朝6時頃旅館を出発し途中のコンビニで各自朝食・昼食を調達し下総豊里までドライブし「西谷釣り船案内所」に到着、おかみさんからお茶を御馳走になり話を聞くも昨日は釣った人で10匹が最高との事でした。

期待もせず7時過ぎに船着き場ドックに行き乗船し船宿のすぐ下(通称、桜井下)で釣り始めましたが当りが全く無し、毎年良い釣果を出しているかもめ橋下の橋脚周りも今年は釣れていないとの事で、カモメ橋迄の距離を行ったり来たりして釣りましたが全くアタリなし、時々誰かが釣れるも平均してアタリは遠くいつもの状況とは可也違いが有りました。



水色も妙に赤く(赤潮?)完全に戦意喪失状態です。最高に釣った堀田さんで9匹、金原さん6匹、船長4匹と全く釣れず午後1時に早上がりで終了し、釣り宿に引き上げてお茶を御馳走に成りながら話を聞くとやはり赤潮の塊が上流に行ったり下流に行ったりしているそうで今年はハゼは良い釣果が無かったと話していました。


おかみさん特製のシラスを御土産に頂き解散・帰路につきました。

C.O.F.I  和田日出男

ハゼ天婦羅船 報告



  11月25日(日)恒例のハゼ天婦羅船を忘年会も兼ね浦安の吉野屋で開催しました。

今回はご夫婦で参加の方が4組と多く華やいだ釣り大会となりました。 幹事の祈りが通じたのか、快晴で暖かく海も穏やかで絶好の釣り日和となりました。

昨年同様豊州でハゼ狙いを目論みましたが三流しで一度も当たりが無く船頭と相談し一気に40分走り木更津へ行きました。


これが大当たり。木更津堤防内の浅場で釣れるわ釣れるわで大型のハゼ、白キス、カレイ、飯蛸等々当たりが途切れることなく釣りを楽しむ事が出来ました。

もうこの辺りでかなりお酒も出回り、つまみを食べながら釣り糸を垂れる、それはこの上の無い楽しみでした。
お昼になると船頭さんが揚げてくれる熱々の天婦羅がテーブルに並び始めいよいよ大宴会が始まりました。

海老、白キス、穴子、烏賊、蓮、薩摩芋、等々の天婦羅が次々と振る舞われ、これらを肴としてビール、日本酒、ワイン、焼酎、と沢山の飲物で大いに談笑。
釣り師としては正に至福の一時でした。

昼食後も同じ場所で釣りを再開。
ほてった頬を潮風がなぜてくれ気分は最高でした。

  大半の皆さんがハゼ、白キスを総数5〜40匹程釣りあげ良いお土産になりました。 午後2時過ぎに沖上がりで船宿に戻り、集合写真を摂り3時半頃解散となりましたが本当に楽しい一日でした。

最後になりましたが、当日沢山の飲物を差し入れて頂いた皆様には改めて御礼申し上げます。

C.O.F.I 堀田 実

第16回 船橋三番瀬クリーンアップ 報告



 10月21日(日)船橋三番瀬海浜公園前砂場に、当日参加団体・千葉県釣りインストラクター連絡機構を初めとする計34団体集合。  9時〜13時30分まで三番瀬海浜公園の砂場の清掃を行いました。  主催は『ふなばし三番瀬クリーンアップ実行委員会』(事務局船橋市環境政策課)。  当日の参加者:主催者側発表約500名、千葉県インストラクタ―連絡機構からは10名の参加、村尾会長初め、勢籏副会長、土井さん、金原さん、加藤さん、望月さんご夫妻、富士さんご夫妻、佐藤(順不同)。  初めに日高委員会会長挨拶・活動報告があり、三番瀬を描いた『絵画コンクール最優秀賞・高根東小学校3年加藤咲彩さんの表彰式がおこなわれた。  参加募集のパンフレットにも本人の描いた絵が表紙に掲載され、キャッチフレイズは、『いつも・きれいに・三番瀬』でした。
 
  ここ三番瀬は、毎年、4月中旬から6月初旬は潮干狩りシーズンとなり、また渡り鳥の飛来中継地でもあります。  東京からは約直線で20キロメートルと近郊にあり、当日は、雲一つない快晴に恵まれ、遠くに富士山を見ることが出来素晴らしい絶景でした。 海岸の清掃に当たっては本部テント前から、東西2グループに分かれ、初めに岸の岩場まで歩き、還りに本部テントまで海岸のゴミを拾いながら、戻ってくる要領で行われました(袋2種類配布による缶・びん等分別回収)。 特に今回、海岸清掃で大変驚いた事は、『米国トランプ大統領の言われる通り・プラスチックのゴミがビックリするほど、非常に多く見受けられてことです。 例:プラスチックの破片、ストロー、スプレイ缶に装着する細いビニールパイプ、一般ビニールパイプ、一見軽石のように見える発泡スチロール、釣り糸等でした。

最近、特にプラスチックによる海洋汚染が叫ばれる昨今、魚から負の連鎖で人体に侵入されてくる状況は、世界主要7か国で調査研究、魚1匹あたり約20種類のプラスチック成分が検出されたと報告されています。昨年に引き続き、今回も船橋市環境政策課、藤川さん、ご担当の関さん、企画、計画、実行、そしてご指導の下、大変お世話になり素晴らしい清掃が出来たと思います。 尚、当日のクリーンアップ参加者に対しては、船橋市から、お花の種、飲み物が参加者全員に配布されました。 この度は、COIFの皆々様、お忙しい中、ご参加並びにご協力を賜り、誠に有難う御座いました。 書面を持つて、心より御礼申し上げます。来年も又ぜひご参加いただけるよう併せて宜しくお願い致します。 有難うございました。

C.O.F.I 佐藤浩藏

館山港・館山自衛隊護岸清掃活動 報告




 2018年9月2日(日)に「海釣り体験@レンタル釣竿まるへい遊び隊」主催、「COFI」協力にて「館山港・館山自衛隊護岸」を中心に清掃活動を行いました。
 いずれも釣りの人気スポットで、夏休みシーズン(7月〜8月)は連日、釣り人で賑わいます。
 ただ残念ながら一部マナーの悪い釣人が、釣行時に出たゴミを不法投棄(ポイ捨て)しており、8月末にもなると「空缶・ペットボトル・瓶」であったり、非常に危険な「釣り針・サビキ・テグス・ルアー」、不衛生のもととなる「釣り餌・コマセが入っていた袋(残留物があるコマセ袋)」などのゴミで惨憺たる状況となります。

 例え些細なゴミであっても、それらを不法投棄(ポイ捨て)したことに起因した、海洋生物・海鳥・地域猫、しいては人間へのインパクトが発生する可能性は十分にあります。
 この清掃活動を通して多少なりとも、事故やダメージを軽減できればと考えています。 
 釣りは非常に楽しいスポーツです。  十人十色という言葉があるように各々の環境に対する価値観や主観が異なるため、全ての釣り人にマナーを守らせるのは難しいことなのかもしれません。

 しかし快適な環境で釣りが楽しめる貴重なスポットを維持し、守っていくためにも、定期的に清掃を行い、地道ながらも啓発活動を続けていかなければならないと考えています。
 マナーと良識ある釣り人が多くなり、その方々が互いに声を掛け合って不法投棄(ポイ捨て)のストッパーとなってくれることを切に願います。
 参加人数:5名、開催日:2018年9月2日(日)  

C.O.F.I 平塚健

KISARAZU PARK BAY BAY FESTIVAL 活動報告


 9月23日(日・祝)木更津内海公園(通称:出島)・鳥居ア海浜公園2会場で、第10回KISARAZU PARK BAY FESTIVAL(旧木更津うみ祭り)が開催されました。

 主催はみなとまち木更津推進協議会、企画運営は木更津市、商工会議所、農業協同組合、観光協会、会場保安庁、マリンレジャー関係など27団体で構成する実行委員会です。


 親子ハゼ釣り教室は@9:00〜10:30A11:00〜12:30B13:30〜15:00まで3回実施し、55組111名に釣り指導しました。  3歳から11歳までのお子さんが参加し、8cm〜16cm(平均11cm)のハゼを釣上げていました。  外道として、タコ、ワタリガニも型を見せていました。  2年連続の親子さんもいましたが、多くは釣りは初めてのお子さんで、インストラクターがライフジャケットからタックル、投げ方、アタリまで説明していました。


 ブルブルフィッシングは10:00〜15:00まで、プール2碁に待ち列が出来る人気で219組363名の親子さんが参加しました。  

 前日の雨から一転して晴れの暖かい天候に恵まれ、会場は人だかりと熱気に満ちていました。  当日の指導者は、日釣振7名COFI23名合計30名で事故もなくプログラムを終了しました。
 「釣りは面白い」「例年もまた来るよ」ちびっこの声援で一瞬疲れも吹っ飛び16:00解散しました。  当日は休憩もなく長時間釣り指導ご苦労様でした。  

C.O.F.I 勢籏健治

中間総会を開催

  COFI中間総会は8月26日(日)千葉市民会館第6会議室において開催されました。  会員80名のうち出席18名、欠席委任状あり32名でした。  会議内容は坂田書記から会員各位にメールで送られているので見てください。  新入会員紹介、来年度の会長交代、9月以降のエベントなどが話し合われました。  中間総会の後、懇親会に20名が参加し親睦を深めました。

C.O.F.I 事務局 小原

年次総会を開催

 4月1日(日) 千葉市民会館 第一会議室にて年次総会が行われました。会長あいさつの後、総会の成立を確認。役員改選の承認の後、各種報告が行われ、熱のこもった検討が行われました。 途中休憩時に会員募集ページ 用の集合写真を撮影しました。 

 第二部では、海上保安庁千葉海上保安部航行安全課より「釣り人の安全〜最近の事故事例」についてのご講演をいただき、懇親会に向かいました。

C.O.F.I 小久大

包丁とぎ教室 開催


  包丁研ぎ教室報告 2018年3月17日(土)快晴 気温13度、講師は包丁研ぎ 『 とぎとら 石井和雄さん』 場所は自宅兼事務所当日、市川市北総線矢切駅13時30分集合、17時終了、参加者5名(虫鹿、竹重、椎橋、田中利成、佐藤 敬称絡)。教室参加者は各自包丁持参で参加いたしました。主に『 包丁 』は2種類、@ステンレス製(ニッケルとクロムの合金)と A鉄と鉄の間に鋼(はがね)を挟んだ鉄製、例えば日本刀も同様との事です。@Aともそれぞれの良さがあり、@ステンレスは、錆にくいが比較的早く切れなくなる。 A鉄製は鋼がはさんであるため非常によく切れ半年くらいは使える。ただし錆に注意が必要との事。皆様もご承知の通り、特に魚料理等使用の際は、良く切れる方がうまく切れ、美味しく食べることが出来ます。また、包丁の研ぎたては良く切れる為、料理の際は十分注意して取り扱うことが必要との事(切れない包丁は、従来多少強く押して使っている)。
  

  『 研ぎ石 』は、大きく分類すると3種類、@荒土(混合度)⇒包丁の刃のかけも修正出来る。A中土、B仕上げ土の3種類となります。特に『 まな板 』の使い方に一工夫が必要との事です。一般的には、@プラスチック製のまな板とA木製(ヒノキ、サワラ)のまな板があります。 ややもするとプラスチックは、包丁の歯が欠けやすいため、包丁には、あまり良いとは言えない。ただし木製のまな板は包丁には、柔らかく又優しく、特に殺菌性には抜群の効果があり、料亭では食中毒の発生も防ぐことができるとさいようしている。 これからは、ご家庭ではぜひお勧めとのことです。

  この度の教室参加『 参加者5名の皆さんのお話 』では、@包丁研ぎは、簡単に考えていたが奥が深い・当日の写真撮影(虫鹿さん)。A包丁の切れ味に大変びっくりしました。刺身庖丁素晴らしく切れるようになり感動の一言、期待以上です。今回2回目の参加との事です。奥さんお茶お菓子出して頂きありがとうございました(竹重さん)。B目からうろこです。従来、砥石を従来は3等分して使っていたのですが、砥石を縦にし、砥石の全面を使用し、包丁の刃を全てと砥石に対して平行に使用し、砥石が薄い1ミリ板になるまで(ややもすると砥石が割れる)使う。そして、砥石の割れた『 コッパ 』は、捨てることなく取って置き、包丁の持ち手の錆もしくは、包丁研ぎの際、細かい斑点の錆落とし等に使用するととても便利です。初めての人でも、まずはご自分で砥いで見ることが必要だと思います(田中さん)。さびている部分があると、そこから錆が繁殖するとのこと。包丁の錆止めには無臭の椿の油を使用すると良いとのことです。C包丁の砥いでいる音を聞いていると、包丁の研ぎ具合がよくわかる。持参した包丁が大変切れる様になりました(椎橋さん)。D包丁を柳庖丁、出刃包丁2本持参し素晴らしい切れ味になりびっくりです(佐藤)。『 とぎとら 石井和雄さん 』五十有余年長きに亘る素晴らしいご経験をCOFIの皆様に、『包丁選び』始まりから『まな板の使い勝手』、『包丁研ぎの熱意』、『楽しさ、取扱いの安全性』等々、会場設営から帰りのお見送りまで本当に有難うございました。  次年度次回又宜しくお願い致します。大変お疲れ様でした。

C.O.F.I 佐藤浩蔵